名古屋貨物運輸倉庫は日本の中心、中部 東海地域に立地し、一般品、保温・保冷・定温・危険物の保管管理から流通加工/全国配送をトータルサポート

サービスのご案内

名古屋市近郊で倉庫を探している 日本の中心に位置する名古屋市は東名高速、名神高速、東名阪自動車道、中央自動車道、東海北陸自動車道など陸運には欠かせない主要幹線道路が充実しており、その名古屋市に隣接する小牧市は、全国配送にも絶好のロケーションに位置しています。(北海道と九州南部、一部離島を除きほぼ翌日配達圏になります。)その小牧市に拠点を置く名古屋貨物運輸倉庫(株)は、延べ面積30,000u以上の倉庫群を保有しており、お客様の物流基地、配送センターとして強力にサポート致します。
     
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名古屋貨物運輸倉庫(株)の特徴
名古屋貨物運輸倉庫(株)では、営業倉庫として『一般物倉庫(常温倉庫・保温倉庫・保冷倉庫)、危険物倉庫(常温倉庫・保温倉庫・保冷倉庫・定温倉庫)』など、お客様の様々なニーズに対応できるよう各種倉庫を保有しております。また、倉庫(保管場所)のみ必要なお客様向けに、賃貸倉庫物件もご用意しております。

 
 
営業倉庫とは?

倉庫業法で「寄託を受けた物品の倉庫における保管を行う営業」と規定されています。つまり、契約に基づいて会社や個人から預かった(寄託された)物品を保管する倉庫のことを言います。倉庫業は生産と消費を結ぶ産業として国民生活の基盤を支えるきわめて公共性の高い産業といえます。そのため、倉庫業法では「倉庫業を営もうとするものは、国土交通大臣の行う登録を受けなければならない」とされています。